rg/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd"> .../ TEXT

2016年02月29日

お仕事

株式会社Arc様
本格三国志カードバトルゲーム『三国志天華』が正式サービスを開始しました!
残念ながら現在『dゲーム』限定のようでプレイできませんが、dゲームが遊べる方は
是非プレイしてみてください!

チョウセン.jpg

また『戦国やらいでか』に『豊臣秀吉』が登場しました。
是非、戦国やらいでかも遊んでみてください!

秀吉1.jpg


秀吉.jpg

posted by akurou at 18:34| Comment(0) | TrackBack(0) | お絵描き

2016年02月23日

某会社様の去年のコミケで販売されたタペストリーサンプルを頂戴しました。
やっぱり端末を通さずに自分の絵を手にすることが出来るって素晴らしい!


P_20160223_210506.jpg




posted by akurou at 21:10| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記

2016年02月17日

引越し

引っ越しました。同じ青梅ですが、多摩川を真下に見下ろす最高のロケーションです。
青梅の多摩川は水が澄んでいて、泳げるのはもちろん、天気の良い日はマンションの10階からでも川底が見えたりします。
歩いて10分もしないところに川沿いのキャンプやBBQなんかが出来る公園があったり、ベランダからは三頭山が一望できます。
心機一転。頑張っていけそうです。

182783461A.jpg



posted by akurou at 21:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真

2016年02月12日

ライフライン

こんな山奥にポツンとある食料品店「MADU」
新鮮な鹿肉やイノシシ肉、珍味「熊の手」なんかも取り揃えているんでしょうか?
地図に載っていない集落の人々が、「ちょっとMADU行ってくる!」なんていって飲み物やポテチを買出しに行ったり。
ちなみに住所は世田谷区なんですね!

https://www.google.co.jp/maps/place/Madu/@35.8496962,138.994224,482m/data=!3m1!1e3!4m2!3m1!1s0x0000000000000000:0x27936d7b54be6265!6m1!1e1
posted by akurou at 19:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2016年02月10日

進むべき道

この先、日本のソーシャルゲーム業界は、現状でランキング上位にあるような大手や、強いタイトルを持つ会社だけが生き残り、他は徐々に淘汰されていくと思われる。
これは言うなれば「運命共同体」とも言える絵描きにも共通の不安だ。
現状の仕事をほぼソーシャル関係で賄っている僕のような無名中堅絵師には大きな問題で、
クライアント側が縮小していけば、当然、仕事も減る。
最悪の場合、そのまま姿を消してしまう可能性だってある。
ここ数年に起きたソーシャルバブル時代と同じような感覚ではいられなくなる。

その点において、ここ最近では例えばTCGなどのタイトルに率先して参加を試みる絵師や、雑誌、ノベル等の挿絵などに参加を希望する絵師も増えている。
つまりソーシャルゲーム以外の仕事で「とにかく実績を残したい」と言う気持ちだと思う。
ただし、肝心のTCGもゲーセン(アーケードゲーム)自体の不景気でそれが活路になるのか正直疑わしい。
雑誌、ノベル等の挿絵に関しては、あくまで僕の主観でしかないが、まず殆どの画が一元化されており、所謂ラノベイラスト(萌え)と言われるテイストが描けないと話にならない。またソシャゲから参入する場合、その余りの単価の低さに驚くことになるだろう。
それらを上手く乗り越えられたとしても。TCGでもライトノベルでも、よっぽどの力量や運が無ければこの先何年も絵だけで食っていくことは不可能である。
実家住まいで衣食住が保障された人は別だが・・・。

ではどうすればこの先も無名の中堅どころが生き残っていけるか。
総合的に見て、日本は萌え文化が強すぎるため、まずはその層に対して受ける絵が描けるかが一番の材料になるだろう。ただし、萌えイラストを描く絵師の人口は星の数ほどいる。そのすべてがライバルとなるわけだから、力の無いものはソシャゲブームの収束と共に仕事も無くなっていくことだろう。
仮に使ってもらえても、絵柄が似てるからと、誰かのバーターでしかなかったりする。

では逆にマイノリティーに受ける絵を描く。
例えば僕のような一般ウケしなさそうな絵になるが、正直、僕レベルの技術力など到底太刀打ちできない技術力を持ったマイノリティ絵師がすでに存在する。また、そういった絵の単価は高いが、これも恐らく需要があるのはソーシャルゲーム業界が活発な時期だけである。
飛びぬけて上手い人は、すでにソーシャルゲーム以外の大仕事をこなしている。

どちらにせよ、すでにネームバリューを持った有名絵師、もしくは実力の飛び出た絵師以外は、ソーシャルゲームの斜陽と共にその運命を共にする可能性が高いという結論なわけだ。

ただし、これは日本の話である。

日本と言う広くて狭い柵に縛られず、目を彼方に向ければ、幾らでも舞台は整っていると言うことに気づく。中国、インド共々、恐らく彼らが求めているスキルは、日本の「萌え」や「エロ」ではないのだろうが、その点を上手く補えば、活路を見出せるのではないかと思う。

久々に、やる気がおきるような記事を呼んだので、紹介しておきます。

http://gamebiz.jp/?p=155804
posted by akurou at 10:38| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記

2016年02月01日

お仕事

大虎
大戦乱!三国志バトル
gloops様




大虎.jpg







posted by akurou at 16:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記