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2017年01月25日

金の表現

「君の名は。」が
「イルマーレ」のパクリだって?
いやいや
「イルマーレ」が「ラブレター」の影響受けてんじゃないの?


さてと、やっぱクリムト

クリムト以外にない

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はぁ・・・楽しかったオフももう終わってしまう。
朝からしこたまビールを買い込んで、映画を見たり届いた液タブでチマチマ落書きしたり。
なんかすごい優雅な生活送ってるんだなと他の人に申し訳なく思いながら、それでも、ストレスって蓄積されてんだよな。
好きなことやって自由に生きてるつもりなのに、ストレスってのは厄介なもんです。
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posted by akurou at 12:43| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記

2017年01月24日

モバイルプロ16

届きました。

さっそく使ってみる。


んーー

んーー

んーーー

なんつーかあれだ。win10死ね
posted by akurou at 17:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2017年01月23日

Wacom MobileStudio Pro16

現在使用してる27QHDの筆圧感知性能の4倍を誇る筆圧感知8192。
高精彩4K対応。
価格約35万。

うーーん。
魅力的なのは筆圧感知性能。4K出力に関してはQHDでも4Kサブモニタで見ながら作業をしてるから正直そんなに目を見張るものではない。
外出先でササっとスケッチできるのはうれしいが、そんなドラマの中の登場人物みたいな絵描きはめったにいないだろう。
大抵はもっさいおっさんかおばさんが、寝癖そのまま外出といえば飯くらいで、後はインドアでくっさい部屋でPCとにらめっこである。
値段も高いし、タブレットデバイスとしての性能も値段ほどの価値もないし。

と、本当に必要かどうかを色々と考えていた。

そしてこれがどうしても必要だと考える一点に気が付く。
モバイルサイズの液晶タブレットが絵を描く上でもっとも適した点といえば、彩色ではなく、線の描画だろう。
27QHDほど大きなワークスペースであれば、これは完全に彩色向きである。
ただし、ディスプレイが大きいがゆえに、どうしても引きで絵を見るには何度となく拡大と縮小を繰り返す羽目になる。
縮小状態のまま絵を描くには、ペン先とモニタのガラス厚みの微妙な差異により、いろいろと不都合が生じるのでどうしても拡大を余儀なくされてしまう。

絵を拡大した状態のまま描くことに関して、大きな問題点がある。
それは、絵の全体が見えない時間が多いほど、デッサンやライティング等の大きな狂いに気づくことができないということ。
もちろん、サブモニタで実寸表示ナビを必ず表示しているのだが、作業に集中していると、視線は拡大されたままのワークスペースに釘付けである。


そこで、モバイルスタジオなのです。
もともともデバイス自体が小さいがゆえに、全体像を見つつの作業が多くなる。仮に拡大して状態でも、27QHDのような死角が格段に減る。
顔を書き込む際でも、右目を集中的に書く際左目のバランスがおろそかになり、顔のバランスが崩れてしまいがちだが、全体を見渡せるので、その点も補える。
つまり、本当にA4紙などの紙に書く感覚に近いだろう。
そしてさらに、現在より4倍の筆圧感知性能ともなれば、これは完全にラフや構図の作成ツールなのである。

僕は基本が全くなっていない適当な絵描きなので、いつもラフ段階で大きなタイムロスを余儀なくされてしまう。
塗りはササっと行けるんだけど、ラフや構図は本当にどうしようもないほどひどい。

なので、これは紙に書いていたころの初心に帰るべく必須なものだという認識に至り、ぽちっとしてしまいました。

さて、明日届くんだが、感想はまた後日!なんか描こう。


posted by akurou at 16:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2017年01月20日

Oっぴゃい

やっぱおっぱいなんですよ。僕の描きたいものは。
だから貧乳キャラとか仕様書で上がってくると、一気にモチベが下がるんです。
仕様書に「巨乳」とか「爆乳」とか「ロケットおっぱい」とか「胸が大きい」なんて単語が描いてあることをまずは真っ先に確認し、もし仮にプロポーションに関して何も書いてなくても、僕は巨乳がでふぉなので、ラフを描いた後に「貧乳にしてください」なんてリテイクは受け付けません。

僕は仕様書に書かれたキャラの物語を熟考しつつ、そのキャラがどんだけ巨乳でどんな形のおっぱいなのかを想像します。
そしてどういうポーズで、どういう重力が働いておっぱいが変形しているかも想像しつつ

と、書いてる最中にものすごく悲しい気分になってきたのでやめます。


何年か前に書いたひつじ年の絵。
ぱっつんぱっつんだね!


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posted by akurou at 00:12| Comment(3) | TrackBack(0) | お絵描き

2017年01月12日

愛車

domane

加速力はいまいちなのかな?
でもさすがのアイソスピードはクロスバイクよりも乗りやすいと言えるほどの振動吸収性能。
さすが石畳の道を走るために設計されたロードバイクですわ。
長時間ライドには絶好。

とりあえず、月末はこれに乗って多摩川沿いサイクリングーロードを府中へ。
おふくろの墓参りにいく。

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なんか最近浜田省吾にはまってしまっています。
なんかおっさんになって一気に浜田省吾の良さがわかってきたw

この歌は浜田省吾のライブ後の心境なんだろうけど、すべての労働者の、一日の終わりにしんみり沁みわたっていきますね。


posted by akurou at 14:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2017年01月11日

写真加工ツール

一時期話題になった新海さんの背景を丸パクした中国の写真加工アプリ。
自分で撮った写真を一瞬で水彩絵風にレタッチして、なぜか空部分にあたる空間に新海誠氏の映画作品からパクってきた空を当てはめるというもの。
まずこの著作権侵害部分を何とかして、空を独自の手法で鮮やかな水彩風に作れたなら、お金出してでも使いたいアプリでした。
自分で撮ってきた写真は自分に著作権がありますし、それを加工して絵に生かすというのもそれは一つの手法として何の問題もないと思います。
背景部分の製作が少し楽になることで、キャラクター制作に重点が置けるならそれはそれで良いことだと思うんですが・・・人ぞれぞれ価値観は違うので、それを良しとしない人もいるでしょうね。
すべてちゃんと書き起こしてこそ価値ある絵! 
という考え方も正しいと思います。

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posted by akurou at 15:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2017年01月09日

おっさんトーク

久々に兄貴に電話して、しょーもない話したわ。

俺「あけましておめでとうございます」
兄貴「あけましておめでとう」
俺「どう_?調子は」
兄貴「変わらねーよ」

ふにゃんふにゃんふにゃんふにゃんふにゃ

兄貴「あ、俺、モンストやってんだ」
俺「まじか!」
兄貴「お前は仕事はどうなんだ」
俺「頑張ってるわ。そっちは?去年大変だったな」
兄貴「今年も変わらねーよ」

そんな、しょうもないけど凝縮された3分くらいの会話。
俺と兄貴しかもういねーんだよなぁ。

オラオラオラオラオラ!

しょーもな!

そのうち 俺〜弟〜になってしまうんやで

posted by akurou at 21:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2017年01月03日

初仕事

とりあえず2日から初仕事。
まだ感覚が戻らないなぁ。
とりあえず2日くらい書き続けるか。



去年の終わりに見たあらびき団で1年のストレスが全部すっとびました。
とくに庄司は最高でした。



posted by akurou at 21:11| Comment(3) | TrackBack(0) | 雑記

2017年01月01日

新年あけましておめでとうございます!

2018年もあっという間に終わり、2019年が幕を開けました。

本年もたくさんの仕事をこなし実りある年にしたいと思います!

本年も何卒よろしくお願いします!



とりあえず年末に見た映画

レヴェナント
天使のくれた時間
死霊館
死霊館エンフィールドのなんとかかんとか
アナベル
幸せの隠れ場所
スノーピアサー


posted by akurou at 14:16| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記