2018年09月21日

事件

女子高生に英語で執拗に声をかけ、自宅に連れ込み強制わいせつ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00036518-houdouk-soci


ちょっとビックリしたんだけど、この人どっかで見たことあるんだよなぁ。
青梅って広いんですけど、ほとんどが山かのどかな場所でね、繁華街的な場所って極僅かなんですよ。
しかも人口の多くをお年寄りが占めているような街。

何にしても、外国からわざわざ日本に来られて、そこで犯罪を犯してしまうという心理は、到底理解できるものじゃないですわ。
posted by akurou at 13:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2018年09月16日

陳情

以前、ブログでも書いた青梅市議会に提出した陳情のお話。
なんと、先日、市議会の議員様から直々に電話を頂く。

駆け出しの絵描きや漫画家、アニメーターや音楽家など多くのクリエイターやアーティストの貧困具合や、その年齢層の話などをする。
僕らの業界は若ければ若いほど苦労していて、そしてその中で生き残れるものは極僅かという現状。
勿論、才能のふるい落としというのはあってしかるべきと思うが、余りにも酷い生活苦で、才能はあるのに食って行けないがゆえに夢を諦めてしまう多くの人がいることも事実。
そんな話を、その議員さんとお話しした。
今のところ、クリエイターを支援するような枠組みは出来つつあるのに、それを実行できない市町村がすべてという話。恩恵を被っているあの秋葉原を抱える千代田区、台東区ですらそんな有様のようで。
ならば、青梅でしょ!青梅しかないでしょ!
そんな話を力説する。
収入の低いクリエイターを支援し、伸び伸びと活動してもらう下地を作る。
過疎化が進む東京都青梅市が、「ときわ荘」のようなアーティストやクリエイターの活動拠点となり、やがてそれを題材とした漫画やアニメ、音楽が世に出る。町おこしとしても日本が誇るジャンルを扱うことでこれほど心強いものもない。

望みは薄いかもしれないけど、青梅がクリエイター、アーティストの町になる可能性はほんの少し見えてきたかな!
頑張ろう!
posted by akurou at 23:36| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記

2018年09月13日

cintiq pro24

32待ちだったけど、サイズの問題で24に変えた。
27でもデカイのに32になるとやっぱきついからなぁ。
27は売るか予備に回すか。
posted by akurou at 15:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2018年09月11日

今日の

昨日、この家で聞こえる音の正体 掴んダ
夜、聞こえる アイツ が る
もう2週間くらい寝てないの たら アイツがドアの隙間から見た いる。
ずっと

やと ねつ ひいた も とてもずっとアイツ
今日 生きていられるか、死ぬのだけを夢見る

こえとおと アイツがもうすぐそこまで来ている
ひどいかおなんで もう
見ている 話しかけてきて 
 う。

かゆ
 うま
posted by akurou at 20:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2018年09月07日

ここ数か月の出来事

割とマジで悩んでいる出来事があります。
深刻な不眠なんですが、原因は分かっていて、それは"騒音"です。

その騒音も、近隣の工事や、隣人の生活音ならまだ何とか対処しようもあるんですが、どうもそうじゃない。
つまりは「生きていないモノの発する音」なんです。

自分には霊感とか一切ないですし、そういったものに対する極端な恐れもないです。
当然、実際に霊を見たこともないわけです。

しかし、ここ最近、毎夜寝る間際の時間、深夜1時〜3時台に必ず発せられる音は、明らかにおかしい。

壁をノックする音。「コンコンコン・・・」「ドン!ドン!」
最初は横隣りか階下から聞こえてくる音かと思ってましたけど、明らかにその方向は東側から聞こえる。
僕の部屋は10階の角部屋で、音が聞こえてくる東側には何にもないんです。
もちろん、この程度では空調や配管の音の可能性もある。
しかし、それ以外にもビニールをガサガサといじってる音。
何かが落ちてぶつかったような「ドンッ!」と言う鈍い音、何かを引きずるような「ズズズズズ」という音。
「ブゥゥ・・・・・・・」静かなうめき声のような音。
日中や自分が起きているときには、息を殺していくら耳を澄ましても聞こえない奇妙な音が、毎夜、深夜の寝る間際には必ず聞こえてくるんです。

そしていつの間にかその音にものすごいストレスを感じるようになり、今や不眠状態となってしまったわけです。

今日、いつも配達に来てくれているヤマトの配達員さんにこの話をしたところ、思わぬ話を伺いました。

僕「割とマジなんですけど、最近オバケに悩まされてるんですよ(笑)」
ヤ「まじですか?」
僕「実際に見たわけじゃないし、僕個人もそういうの信じないというか、霊感とかもないんですけどね…」
ヤ「そうなんですか…前に住んでた方は女性の方だったんですけど・・・」
僕「あ、そうなんですか…」
ヤ「結婚されるとかで引っ越すって話だったかな…でも、そういう話は聞かなかったですね」
僕「じゃあ、特にこの部屋がどうのって話でもなさそうですね」
ヤ「そうですね。僕も聞いたことが無いです。でも」
僕「?」
ヤ「でも、何年か前にこのマンションで飛び降りがあったんですよ」
僕「え?」
ヤ「屋上の柵を乗り越えて」
僕「まさか10階の住人じゃないですよね?」
ヤ「いや、ここの住人じゃないです」
僕「よその人が勝手に入ってきて飛び降りたってことですか?」
ヤ「ですです。ちょうど朝の配達に来てて、なんかあったのかなーなんて思ってはいたんですけど、上からちょっとだけ見ちゃったんですよね。そしたら、見た瞬間に、ここの人じゃないってわかりました」
僕「そうなんですか。女性の方ですか?」
ヤ「いや、男性です」
僕「迷惑な話ですね」
ヤ「そうですね。夜中の1時だか2時頃にその人が自転車置き場からマンションに侵入するのがカメラに収まってたみたいですね」
僕「・・・」
ヤ「後から聞いたんですけど、ちょうどそのくらいの時間に、インターホンを鳴らされたり、ドアをノックされたりした住人の方もいたみたいですよ。考えように寄っちゃあ、そこで応対したら、その人死ななかったのかもしれないですね・・・」
僕「・・・」

ノックの音、壁を叩く音、何かが落ちたような音、死に至るまでの苦しい声のような音。
それらは深夜1時〜3時の間に、毎夜聞こえてくる。






posted by akurou at 22:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2018年09月03日

VIVE PRO

VIVE PROにて
コイカツVRとVR映画館に度肝を抜かれている。
VIVEを手に入れたら真っ先にVRカノジョに手を出そうと考えていたものの、
キャラクリしたりスタジオでポーザー変わりが出来たりする点でコイカツに決めた。
ほんと同じ空間に2次元キャラがいるかのような錯覚に陥る。
ひたすらおっぱいを揺らし続けていたけど、何れは重さや感触を再現する装置も生みだされよう。
人の煩悩とは、それを具現化するに惜しまぬ努力を投じるものなり。

それからsteamでVRデスクトップ何とかってのを買った。
VR世界に自分のPC画面を丸写しするものなんだけど、そこでブルーレイ鑑賞。
一発目は「君の名は。」
もろに映画館の大スクリーン(それ以上の大きさにもできる)で見てる間隔。
そして彗星が夜空を通過するシーンでは、画面上を見上げれば本当に彗星が飛んでいく様が映し出される。
如何せん、ヘッドレストに頭を乗せるには装置自体がかなり邪魔になって、気づくと首を軽く持ち上げてる状態が持続してしまうので、使った後は首の筋肉がパンパンに張ってしまうのがつらい。

ゲーミングPCを広い部屋に映して、もっと動き回れるゲームなんかも楽しそう。

しばらく色々試していこうと思ってます。


posted by akurou at 17:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

JOIN ME

ドラマ「とんび」
古き良き昭和のおっさんによる父子家庭奮闘記。
こんなん泣けないやついねーだろ。滅茶苦茶良い話。おすすめ。

個人配信用に「JOIN ME」を使い始めたんですけど、誤って有料の年間契約をしてしまう。
その請求金額がなんと$259.07。
これは痛い・・・痛すぎる。
カナダかなんかの会社で、サポートは基本英語だからどうしようもない。
そこでGoogle翻訳さんの登場、なんとかサポート窓口を見つけ、払い戻しのリクエストをしてみた。
ま、無理だろうなと諦めていたけど、翌日「OK 払い戻ししてやんよ。5〜7日待ってなよベイビー」とお返事が返ってきた。
なんという気前のいい会社なんだ。
ありがてぇ。
普通こうはいかないよねぇ。

posted by akurou at 00:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2018年09月02日

初志貫徹

viveproを使って「tilt brush」でひたすらおっぱいを描き続けた土曜日。

ドラマ「白夜行」は胸糞ドラマ。
映画「ヒッチャー」
  「ヒットラーが最も恐れた男」
  「ミュンヘン」
  「イエスマン」

先日、漫画家を目指す若手の方とスカイプ飲み会。
色々厳しい意見も言ったけれど、やっぱり若さと情熱ってのは良いなと思う。
長いこと同じ世界で生きていくと、技術は磨かれて行くのだけれど、それとは逆にパッションや志というものは少しずつ削られていくように思う。
自分が若かったころに持っていた粗削りながら一直線な思いというものは、実はすごく尊いものなんだとおっさんになって再認識した。

初志貫徹することはとても難しいことだけれど、時々、忘れかけたころにこうやって思い出させてくれる機会に巡り合え、気づけたということは、やっぱり自分がまだこの先の道を歩いて行ける人間なんだなと思った。

posted by akurou at 09:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記
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