2019年03月31日

Eバイク

もう少し暖かくなってきたら、自転車で長旅がしたいなと思い、秩父辺りを目的地と定めた。
でもやはり体力的に秩父までの道のりが不安だったので、思い切ってEバイクを購入した。

MIYATA CRUISE。
クロスバイク型の電動アシスト自転車。
自転車が届いたら、ひとまず奥多摩湖を一周してみよう。
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2019年03月30日

一度聞くと3日くらい頭から離れない曲

はい。そんな曲を、おっさんの好みで3つほど


まず、僕の大好きなBJCから
何ゆえか男性キャラを描くとき、まずベンジーを思い浮かべるほど見た目もその世界観も大好き。
スパゲッティヘアー、またにわかに流行ってますね





続いて、これは洋楽なんですが、どっかのCMで流れてましたね。
でも、これはメロディーはもちろん、詩にすごい意味があって、深いです。
「私は一人では進めない。貴方と言う船が無ければ」





そして最後はなぜかコレ



一度聞くとほんと3日は頭から離れませんよ。
詩もすごく良いんですが、全体的に脳を侵食するようなメロディーなんでしょうか。

そろそろ、この曲をテーマにしたゲームやアニメが出てきそうな予感。
posted by akurou at 20:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2019年03月23日

RANBU

三国志乱舞の新作ティザーサイトが公開されました。
https://www.jp.square-enix.com/RANBU/

そして、PV
こちら、なんと僕が過去にデザインした関羽、諸葛亮、夏侯淵の3キャラが美麗な3Dとして蘇っております!
さすがスクエニ様。僕の描いた絵の上の上を行くデザインで、言葉もありません。異論も許しません!

そしてゲームシステムがどうなっているかが個人的には凄く興味深いです。
僕も早くプレイしてみたいです。

posted by akurou at 23:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2019年03月21日

映画

映画は毎日のように見ているけれど、あんまり心に残るようなものは少ない。
ドラマだと「とんび」「JIN」「Mother」あたりは何度も繰り返してみてしまうが、何度も見たいと思える映画は、このところ出会っていない。

そんな中、本当に惜しい作品と出会う。と言っても1988年の30年前の映画ですが。

「異人たちとの夏」

孤独を好み、仕事に貪欲で、人付き合いも苦手なシナリオライターの主人公。
40歳の彼には妻子がいたが、傲慢な彼に嫌気がさして出て行ってしまった。
それでも、特に気に留めもしない。彼の心は乾ききっていた。

ある時、ひとり暇つぶしにブラりと立ち寄った浅草。
そこは、28年前に最愛の両親を不慮の事故で失うまで、彼が子供時代を過ごした町だった。
懐かしさに思わず入った演芸座。ところが、客の中に聞き覚えのある声を聴く。
彼はその声の主を必死に探る。
その声の主は、死んだはずの父親にそっくりな男だった。
彼が絶句していると、男は彼に声をかける。
誘われるままに、男についていくと、そこは彼が12歳の頃に過ごした懐かしいアパートで、部屋の中から母親そっくりの女性が現れた…。

と、そんな内容の話で、色々と状況が近しい人は、号泣必死の内容なんです。

ふと訪ねた懐かしい街で、ノスタルジックな光景と登場人物が現実として現れる。
もし、そんな状況に出くわしてしまったら、もしかしたら、僕も今の生活のすべてをなげうってでも、その暮らしの中に溶け込んでしまうかもしれない。
非常に温かくて、おっさんであればあるほど、心に響く内容なんです。

が、なぜかホラー要素が入っておりまして、これが非常に臭い。
皆まで語りませんけど、なぜ、両親と主人公のフィールドオブドリームスばりのヒューマンファンタジードラマに仕上げなかったのか謎。
この映画を最後まで見た人の多くは、最後の問題のシーンで、両親出てこいと思ったのでは?
両親が主人公を守るために霊となって現れた、というプロットだったら、何となくしっくりも来たのにと。

非常に惜しい作品でした。




posted by akurou at 18:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 週末映画

2019年03月17日

片霧烈火さん

過去に携わったゲームで主題歌を歌ってくださった方なんで、なんやらバズってるのを見て色々考えました。
詳しくは調べてね!

今回の一件は、本当に残念だし、色々と考えさせられた。

職業差別良くない!


posted by akurou at 18:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

LIVE2D

LIVE2Dを時間を取ってまじめに勉強したい。


ま、乳揺れの為なんですがね。
posted by akurou at 09:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2019年03月16日

三国志乱舞の新作

ファミ通APPから情報が少しずつ出てきてますね。
まだ実際のゲームシステムやゲーム本編のグラフィックなんかは出てませんが、
数多ある三国志ゲームの中でスクエニさんが如何に独自性を突くか、今から楽しみです。

特に三国志乱舞を彩るメインイラストレーター日田慶治さんのインタビューは良かったです。
https://app.famitsu.com/20190308_1425972/
同じ絵描きとしての視点から、色々と勉強になりますね。
乱舞が好きだった方は、是非ご一読を。

三国志を描くということは、歴史を描くことですから、嘘過ぎてもダメだし、かといって真面目過ぎてもユーザーを惹きつける絵にはならない。と、武将を女体化する一番有り得ない役割を担っている僕が言っても説得力ないですが・・・。

また武将それぞれのドラマをしっかりと勉強、研究されているというのは、僕も一緒なんですが、感じ方はそれぞれに違いますから、既成のキャラをまるっと参考にしない限り、同じ武将を描いても絵師によって仕上がりは違ってきますね。そう。それが、実に面白い点です。
時に武将の物語に感情が入り過ぎて、涙を流しながら描いたり(大谷吉継)。
「きっとわからねーだろーなー」って感じの細かいこだわりをユーザーさんに理解してもらっていたときは、飛び上がるほどうれしいんです。ま、大体は不発ですがね。

三国志乱舞の新作では、過去に描いた武将も3Dとして蘇るそうなんで、過去に携わった僕としてもとても楽しみでなりません!

あ、これ関羽ですね!太もものリッチな感じとか、おっぱいの大きさとか、かなり寄せていただいたのが分かります。
https://app.famitsu.com/wp-content/uploads/2019/03/66fce58a8867a8ad931373fc33eac785.jpg
これどんな動きするんだろう。勿論、揺れまくるんですよね?

posted by akurou at 11:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2019年03月10日

残り火

ずっと前。
多分、今から10何年も前。
仕事の先輩に連れられて、飲みに行った小さなバーで、ふと気になった人がいて、それがSIONだった。
彼は普通にひとりで酒を飲んでいたんだけれど、僕は何の気なしに酔いのせいもあって声をかけた。
数日後、その先輩から、彼がすごいミュージシャンだと聞かされた。

冬の街。こんな短い曲で、日本人のささやかな心境を歌ってしまう。
「冬の街は、誰かそっと見てるような気がするから」
こんな詩を描ける人は他にいない。

posted by akurou at 22:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2019年03月06日

推し

5年位前から追っかけてる人。
あんま世間を賑わすようなアーティストじゃないけれど、本流はここにあると勝手に思ってる。

posted by akurou at 18:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記
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