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2015年08月22日

やべぇ

仕事でアイドルっぽいのを描くことになったんで
全く興味の無いAKBとか動画を探してみるが
なんかピンと来ない
アイドルって感じがしないっつーか、なんだかなぁ

で、レジェンド的なアイドル動画を探していたところ
昔の松田聖子にはまってしまった・・・
僕より大分前の時代だけど、コレが本当のアイドルなんだなと思った

この曲のサビの終わり「秘密の花園♪」ってところで萌えない奴は
日本人じゃない


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2015年07月29日

痺れる

ニューオーリンズの片田舎に佇む「旭日館」と言う名の児童養護施設。
そこは、夢や希望さえ失った少年たちの「スラム」と化している。
僕も、そんな「旭日館」で育った少年の一人だった・・・。

そんなくだりで始まるアニマルズ「HOUSE OF THE RISING SUN」は
1930年代に作者不詳で見つかった曲。

「旭日館」を出た若者が街を飛び出し、
やがて犯罪に手を染め、今度は重い枷と鉄格子のある刑務所に入るために
再びニューオーリンズへ戻ってゆく。
そんな物語をつづった歌詞。

WIKIによると、一番古いもので「Clarence "Tom" Ashley」←検索
と言うフォークシンガー?が歌ったものが残っており、こちらもyoutubeで聞くことが出来る。
しかし、アニマルズのマイナーコードの重厚さとは違い、大分やんわりとしたメジャー進行である。

アニマルズバージョンの特徴は、やはりマイナーコード進行とエリック・バードン(VC)の高音、
歌詞を「朝日楼(娼館)」から「旭日館(養護施設もしくは少年院)」に変えたこと。
もちろん、曲自体もフォークソングからロックへ上手い具合に昇華しており
このアニマルズバージョンの「HOUSE OF THE RISING SUN」が
現代では最もポピュラーであると言っても良いでしょう。

僕はリアルタイムな世代では無いですが、20代の頃この曲を聴いたときの衝撃は凄かった。
名曲には、歌詞の意味など分からなくても伝わってくる何かがあるので、
所謂「魂の連動」のような感覚に陥る感じです。


と、いきなり話は変わりますが、
最近「寄生獣 セイの確率」を見ました。
恐らく最近のアニメを見るのは「カイジ」か「刃牙」以来となってます。10年以上ぶりかww

ミギーの声優(ハルヒ)や登場人物が現アニメファン層に合うように調整されていたり
ラッキースケベがあったり。
作画レベルは素晴らしく、さすが時代の違いだなと感心しておりました。
アニメ化するにあたり、端折る部分は致し方なく、
また、現代に合う様に取り入れる部分も多々あるでしょう。

しかし、田宮良子とシンイチが始めて視線を交わす場面で
一気に萎えてみるのを辞めてしまいました。

あまりの演出のそっけなさに、これ以上見る気がなくなった感じです。
あの場面こそ、止め絵や繰り返しショット、画面分割など所謂「出崎演出」を用いて
「見つかってしまった!」「気付かれてしまった」を最大限に印象付けるべきではなかったでしょうか?
完全に僕個人の主観ですがw

アニメではなぜかその場面はさほど印象強くもなく
淡々と流れて、見つかってしまったことがまあ良いのか、という印象で流れていきます。

田宮良子と主人公の出会いが、所謂雑魚敵との遭遇程度だったらそれでも良いんですけど。
物語の核心を突く重要な人物であったため、彼女との遭遇は
この物語を始めてみる人に強烈なインパクトを残してほしい場面でありました。

音楽も絵もそうですが、古きを学ばずして良いものは出来ないとは
まさにこのことでしょう。
僕も反面教師にしてがんばらねばと思いました。



https://www.youtube.com/watch?v=0sB3Fjw3Uvc
posted by akurou at 09:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 動画

2012年02月23日

お茶

クソ!
ニクの日しくった…


229があるか

teri-.jpg


マウンテンとの死闘で谷底に落ちたテリーマン。
「必ず生きて戻る。新国技館で会おう」その約束を果たすために、キン肉マンは帰るはずのない仲間たちを迎えに新国技館へ向かう。
そこにはやはり仲間たちの姿はなかった。キン肉マンの目には帰らない仲間たちの幻だけが見えていた。

足音が聞こえた。
そこにはブロッケンJrの姿があった。
「俺のことは良い。他の仲間たちはどうした!?」
ブロッケンJrの問いに答えることが出来ないキン肉マン。

また一つ足音が遠くから聞こえる。
夕日をバックにこちらに向かってくる一人の超人の姿。

「ただいま。キン肉マン」
「おかえり!テリーマン」

キン肉マンの中でも屈指の名シーンである!
ゲェッ!

posted by akurou at 07:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 動画

2011年08月05日

ウーロン茶

求めるばかりの人生。与えること、欲張らず日々慎ましく真面目に生きることの難しさ。

くだらないバラエティ、偏向したニュース、共感できないドラマ、音楽

そんなものより、日本人の奥底に根付いているはずの「細やかな優しさ」を、自分はもっと見たいし知りたい。
自分に欠けていた多くのものをこのドキュメンタリーは語っているような気がしました。


「山で最後を迎えたい」
貧しいながらも一生懸命、そしてささやかな幸福を誰よりも知っているそんな老夫婦の17年間の記録。

続きは関連動画から
posted by akurou at 21:45| Comment(2) | TrackBack(0) | 動画

2010年01月24日

ツボった

posted by akurou at 18:22 | TrackBack(0) | 動画

2009年02月17日

映画

デモンズソウルやってます。坑道で四苦八苦。槍貴族でガシガシ突きまくってます。多分育て方間違ったキャラデすけど愛着沸いてるんでガンバロ〜。
BBSが早くほしい。

バットマン ビギンズ
モンスター
クローバーフィールド
バトルフィールドアース
キリングミー・ソフトリー

国取り物語 前・後



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2007年09月04日

閣下

クソワロタ
閣下カナシス


最近ひとりかくれんぼが気になって眠れやしない。
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2006年08月24日

悲しい事件

皆さんこの事件を憶えてますか?

『京都 認知症の母、承諾殺人』

母親を殺害するという悲惨な事件ですが、その経緯はそれを凌駕するほど悲しくてやりきれない。裁判所が出した判決は感慨深いものがある。


posted by akurou at 03:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 動画

2006年08月21日

GTA vice city

GTA vice city

ご存知のとおり、なんでもありのバイオレンスゲーム。
ゲーム内の『vice city』という町に存在する主人公を操り、アウトサイドな物語を進めていくのが目的。やれ、誰々を消して来いだの、白い粉を運べだのダークな世界。なにしろ、そういったゲームだからこそ、機軸となる物語を無視して、何をやっても許されるのである。

車を奪う。気に食わない奴を殺す。重戦車に乗って町中を火の海にする。ヘリコプターに乗って上空から人々を殺戮する。女をはべらす。警察やFBI、軍隊などを相手にランボー張りの孤独な戦争を仕掛ける。
本当に何でもありである。

ほとんどのプレイヤーはストーリーを進める事無く日ごろのストレス発散とばかりに銃を乱射し、あるいは車を盗んでカーチェイスを演じるんではないだろうか。

とにかく映像が綺麗だし、ゲームにほとんどの制限がないものだから、まったりとドライブを楽しんだりするのもおつなもんです。
砂浜から見る夕焼けや朝焼けは息を呑むほど絶景。


実際のゲーム画面












で、もしもこの世界にこんな奴らが舞い降りたら…という動画があったんで貼ってみる。











ピッコロ大魔王がバイス・シティに現れたら…






マリオがバイス・シティに現れたら…






仮面ライダーがバイス・シティに現れたら…






最後は、ガンダムがバイス・シティーに現れたら…






以上
posted by akurou at 21:20| Comment(0) | TrackBack(1) | 動画